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カミツレ通信

「カミツレ研究所」と「カミツレの里」の活動をご紹介します

華密恋のふるさと「カミツレの里」では、カモミールや自然の素晴らしさをたくさんの方に感じて頂きたいと、さまざまなプログラムやイベントを開催しています。 6月のカミツレ花まつりでは満開のカミツレ畑での収穫体験、10月には苗を植え替える定植体験を実施し、たくさんのお客様にご参加いただいています。
また、カミツレ研究所では、日頃より乳がん体験者(サバイバー)の方へのサポート活動を行っております。中でも「乳がんサバイバーツアー」は、毎年2回開催されている人気のイベントです。

南雲先生の講演会を開催しました

2017.11.24更新

11月12日、カミツレの宿 八寿恵荘では、八寿恵荘健康セミナー第4弾として、ナグモクリニック総院長、南雲吉則先生の講演会を開催いたしました。
「ごぼう茶」「一日一食」などの健康法でも有名な南雲先生より、健康で長生きするための食事と生活術を中心に、今日から誰でも実践できる健康法を分かりやすく、ときに面白くお話くださいました。なかでも印象的だったのは「3週間続くこと、3ヶ月続くこと、そして3年続くことが、その人に合った健康法である。」という言葉でした。
南雲先生は「ここ30年間で数倍にもなっている日本のガン発生率の増加を、根本から食い止めるために啓蒙活動をしている」と仰っていますが、お話を聞き進むと、南雲先生の「命の食事」の講演は、単なる健康法の提案にはとどまらないことがわかります。
「健康法を継続し実践していくためには強い意志が必要だし、その強い意思を生み出す根源は何かと言うと、人それぞれにある人生の目的です」と先生は述べました。「人生を掛けて、日本のガンを根本から減らしていくこと。ただの長寿ではなく「健康長寿」で皆が過ごせる世の中にしていくこと。」が先生の人生における目的であり、それこそが原動力になっているのです。
セミナーも終わりに近づくと、「強く生きていくため、そのための一つのメソッドとしての健康法」だということに聴講者は改めて気付かされます。単なる健康セミナーでは決してない、南雲先生の講演の価値はそこにあると思っています。この先生の熱い気持ちが、ほぼ2時間になろうかという講演の感動的な締めくくりへと繋がり、講演会は盛況のうちに終了いたしました。
地元の方を中心に定員50名様のご参加をいただきました本講演会。また今後も八寿恵荘から、地域の方々の健康に役立つような催しを続けてゆければと思います。

カモミール定植体験を開催しました

2017.11.1更新

10月25・26日、華密恋のふるさとであるカミツレの里で、カモミールの定植体験イベントを開催いたしました。
1日目はあいにくの雨もようでしたが、2日目は雲海も美しく見える最高のお天気に!カモミールの苗を畑に植える「定植」の畑仕事や、薪割り・かまど炊き、華密恋の湯などをお楽しみいただきました。
今回のツアーには、カモミールの栽培のほかに、カミツレの里が取り組む循環、持続可能性についてもご興味を持ってお越しくださった方々も多くいらっしゃいました。
工場見学の際や八寿恵荘シェフによるお料理などにも、沢山の質問をお寄せいただくなど、スタッフもびっくりするほど充実した時間に!カミツレ研究所が大切にしていることを直接じっくりとお話することができて、私たちにとっても学ぶことが多い2日間となりました。
来年も10月に開催を予定しておりますので、是非皆さまご参加ください。

自然体験教室を開催しました

2017.8.25更新

8月11日〜13日、「カミツレの里 自然体験教室」を開催しました。アレルギーやアトピーなどによる食事や環境、行動の制限があり、旅行や長期の外出が難しい方にも、大自然の中で日ごろのストレスを開放し旅を楽しんでいただきたい!という思いとともにスタートしたこのイベント。毎年楽しみにしてくださる方も多く、今年で13年目を迎えた今回も、アレルギー科専門医である千葉友幸先生をはじめ、専門医師と栄養士が同行のもと、20名の皆さまがご参加くださいました。
初日は、恒例の魚つかみからスタート。カミツレの里では、薪割りや火おこしからはじめるかまど炊き体験、八寿恵荘特製カレーを作る料理教室、「おやさい畑」での無農薬野菜の収穫体験など、様々なプログラムを思いっきり楽しんでいただきました。さらに今回は信州和紙の紙すき体験にもチャレンジ。木の葉や花を紙にすき込み、自分だけのオリジナルのハガキ作りも体験しました。
自然の中で大人も子どもも元気いっぱいに過ごした3日間。今の八寿恵荘を形作った原点のひとつでもあるこの自然体験教室で、また来年、皆さまにお会いできることを楽しみにしております。

森林の里親促進事業が行われました

2017.8.10更新

8月4・5日、カミツレの里にて「森林(もり)の里親促進事業」が行われました。「森林の里親促進事業」とは、森林という緑豊かな共有財産を、新しい形で守り育ててゆこうと、長野県と市民と企業がパートナーとして「健全な森林づくり」と「交流による地域活性化」を目的に行う事業です。
わたしたちカミツレ研究所の母体である株式会社相互が参加するこの活動も今年で7年目となりました。
当日はカモミール畑周辺の森に、みんなでヘルメットをかぶり完全装備で集合。枝打ちや間伐作業などの森林整備を行い、気持ちの良い汗をたっぷりとかきました。
今回初めて行われたツリークライミングは、大人も子供たちも楽しめるアクティビティでした!レクチャーをしてくださったのは地元・広津の皆さん。他にもバーベキューや昔ながらのおやきづくり、野菜収穫など、充実のプログラムを通して地元の皆さんと楽しく交流を図り、自然への深い感謝といたわりの気持ちが溢れる2日間となりました。

地球小屋2017が開催されました

2017.8.4更新

2017年7月24〜27日、Be Good Cafe様の主催による「クボタeプロジェクト『地球小屋 (TERRA-KOYA)2017 』」が開催されました。全国から集まった小学5〜6年生のこども達が、大自然に囲まれた畑や田んぼで農業体験を行う「小学生農業キャンプ」。「カミツレの里」での開催は今年で3年目となりました。
今回のテーマは「もっと農業が好きになる!」。「カミツレの里」を知るプログラムからスタートし、21名のこども達が、精米・かまどでの炊飯体験を行い、自分たちでおむすびを作って、稲やお米の謎に迫る田んぼでの農作業を体験。「カミツレの里」自社農園の「おやさい畑」で野菜のひみつを学び、みんなで収穫した野菜を使って夏野菜カレーをつくりました。さらに農業機械の体験や、カミツレの種の採り方を学ぶなど、農業プログラムが満載で、夜にはキャンプファイヤーを囲みながらアフリカ楽器のワークショップも行われるなど充実の4日間。カミツレエキス製造工場の見学で熱心にメモを取りながら質問してくれた姿や、カミツレの種を嬉しそうに持ち帰る姿が印象的でした。たくさんの経験をして楽しく学び、4日間ですっかり仲良くなった農業キッズたち、また「カミツレの里」で会いましょうね!

第7回 KSHS 全国大会に出展しました

2017.7.27更新

毎年カミツレの里にお越し下さる、乳がん体験者の会「KSHS キチンと手術ホンネで再建」のみなさまにより、7月23日、日本通運本社ビルにて「第7回 KSHS 全国大会」が開催されました。
各分野でご活躍の先生方の講演会や患者さん同士の交流、企業展示などが行われる、見て聴いて触って学べる参加型イベント。今回カミツレ研究所は「かふぇ八寿恵荘@Tokyo」をテーマに出展させていただきました。
会場にいながらにして八寿恵荘を体感していただこう!を目標に、長野からかまど用の飯釜や木琴テーブルなども持ち込んでブースの雰囲気を作り込みました。そして、八寿恵荘の前にあるハーブガーデンで前日に摘んだ、エキナセアやセントジョーンズワートなど数種のハーブと池田町のお水でつくったハーブウォーター、カミツレ入りビスコッティ、オーガニックコーヒーなどをお試しいただき、カミツレの里の自社農園「おやさい畑」で採れたお野菜もお配りしました。
KSHSの皆さんが田植えをしてくださったお米でつくった、特製甘酒(冷)には「砂糖無しでこんなに甘いとは!」「今まで飲んだ甘酒の中で一番美味しい!」と大変嬉しいお声もいただき、ご用意した紙コップが全てなくなるほど大盛況!たくさんの方が憩いの場として喜んでご利用くださいました。また、八寿恵荘がセレクトしたハーブティや華密恋商品を多くのかたにご紹介させていただくことができました。
ツアーやイベントを通して、KSHSの皆さまはいつもわたしたちに「前向きな気持ち」を感じさせてくださいます。今回も皆さまとスタッフ、お互いに元気を交換できたイベントとなりました!

八寿恵荘発の健康セミナー第3弾を開催しました

2017.7.18更新

7月2日、長野県池田町にて、“八寿恵荘発健康セミナー第3弾”として、植物療法士の池田明子さんをお招きし「大人の週末セルフケア」と題したセミナーを開催いたしました。
自然治癒力をサポートする植物の力を、様々な形で活用するフィトセラピー(植物療法)の専門家としてご活躍されている池田先生は、俳優の梅沢富美男氏の奥様で、二人の娘さんのお母様でもあります。
セミナーでは、花とハーブの里 池田町で特に盛んに栽培されているカモミール、ラベンダー、マルベリー(桑)をはじめとしたハーブの効果や利用法や、時間に急かされる日常の中で、心地良く自身を保っていくための考え方などについてお話しいただきました。
また、華密恋 ボディミルクを使って、日々の生活に取り入れられるセルフハンドケアの実践もレクチャーいただくなど、とても充実した2時間に。なかでも「自分を大切にすること、それによって人を大切にできるように」という先生の言葉が印象的でした。
参加されたお客様から、「地元のハーブを深く知ることができた!」「より色々なハーブを勉強したい」などの嬉しいお声も届いております。
池田町だけでなく遠方からもお越しいただいたご来場者の皆さま、ありがとうございました。今後も皆さまに楽しんでいただけるようなセミナーやイベントを提供していきたいと思います。

カモミール収穫体験を開催しました

2017.7.12更新

先月、華密恋のふるさとであるカミツレの里で、カモミールの収穫体験イベントを開催いたしました。
有機JAS認定の自社農園で、カミツレエキスの原料となるカモミールの刈り取りのお手伝いをしていただくこのイベント。(毎年大好評です!)過ごしやすい天気のなか、満開のカミツレ畑でふかふかの土に触れての作業や、この季節にしか口に出来ない摘みたてのフレッシュカモミールティ(何ともいえない甘みがあります)をお楽しみいただきました。 今回は、宿泊でのツアーだけでなく、日帰りプランもご用意。多くの皆さまにご参加いただき、嬉しいお声をいただきましたので少しご紹介します。 「カミツレの甘くやさしい香りに収穫作業中も癒されました。」
「かまどで炊いたごはんの甘みがたまりません!」
「野菜の味が濃い!こんなに美味しいのは久しぶりでした!」
「2回目の参加ですが、改めてカミツレの素晴らしさを認識できました。」
「本当に大満足!次回も参加したいです。」

次回のカミツレの里での体験イベントは、土を耕し、小さなカモミールの苗を畑に植える定植体験です!10月を予定しておりますので、皆さま是非ご参加ください。

第29回いけだまちひろつカミツレ花まつりを開催しました!

2017.6.13更新

カモミールが満開になる毎年6月の第1土・日曜日、華密恋のふるさと、長野県池田町のカミツレの里では、いけだまちひろつカミツレ花まつりを開催しています。今回で第29回目を迎えたカミツレ花まつり。今年もおかげさまで2日間ともお天気に恵まれ、多くのお客様にご来場いただきました。 地元・長野県だけでなく、宮城や首都圏、静岡、京都など、各地からご来場くださいましたこと、スタッフ一同大変うれしく思っております。 当日は、毎年人気の愛情たっぷりに育てたカモミールの刈り取り体験のほか、「華密恋の湯」の入浴、八寿恵荘のスペシャルランチ、地元の小中学生の皆さんによるコンサートをはじめ、アロママッサージ、カミツレの里全体を楽しめるウォークラリーなど様々なプログラムをお楽しみいただきました。また、地元の皆様を中心にお集まりいただいた、“カミツレの里マルシェ”を開催し、私たちスタッフもステージ応援や華密恋製品の販売ブースなど、お客様と直接お話を楽しませていただきました。 ご来場の皆様には、カモミールの香りと共に、自然を満喫しながらゆっくりと一日をお過ごしいただけたかと思います。 毎年満開のカモミールでお迎えするカミツレ花まつりも、次回はなんと第30回。ワクワクしていただけるようなイベントを企画したいと思っています!そこで、皆さまからのリクエストも絶賛募集中!こんなプログラムがあったらいいな、八寿恵荘の○○が食べてみたい!など、皆さまのお声をメールや電話、お手紙などでお聞かせください!皆さんと一緒に作るカミツレ花まつり、今から楽しみにしています☆

KSHS春のカミツレツアーが開催されました

2017.6.7更新

5月27・28日に、乳がん体験者の会「KSHSキチンと手術ホンネで再建」の皆さまがカミツレの里にお越しくださいました。
今年で5年目を迎える本ツアー。今回もお天気に恵まれ、里の山奥の緑に囲まれたひっそりとした棚田で、もち米を植える田植え体験を楽しんでいただいたあと、元タカラジェンヌの真織由季さんによる、心と身体をクールダウンさせるストレッチセミナーが開催されました。 毎年ご参加下さる方も多く、カミツレの里を「第2の故郷(ふるさと)」と言ってリラックスしてくださる皆さまと時間をご一緒できることは、スタッフ一同、本当に嬉しい限りです。皆さまの笑顔から、私たちスタッフも沢山の元気と活力をいただきました!

「ネクストリボン」シンポジウムに参加いたしました

2017.2.22更新

1月15日、浜離宮朝日ホールで行われた朝日新聞社主催のシンポジウムに弊社代表の北條が参加しました。 朝日新聞社が立ち上げたプロジェクト「ネクストリボン」は、がんになっても生き生きと社会の中で当たり前に活躍ができ、また、誰もががんを自分の問題として考え、早期発見のためにがん検診をするのが当たり前になるような社会づくりを推進しています。今回は「がんとの共生社会を目指して」をテーマにシンポジウムが開催されました。 2人に1人ががんにかかる時代、もはや「長くつきあう慢性病」に変わりつつあるなか、イメージのせいか、仕事を続けられないなど患者さんにとって、治療と仕事の両立は大きな課題です。 「あらゆる方々の自身の経験から企業側に求めることを聴講させて頂き、経営者としても、がんにならない職場環境づくり、辞めなくてもいい会社づくりを、皆さまと共につくりあげなくては」と北條。がん患者さんのサポートを続ける企業として、今後も活動の情報が共有できればと思います。

ネクストリボンホームページ
http://www.asahi.com/ad/nextribbon/

Pink Ring Summit 2017に参加いたしました

2017.1.25更新

1月15日、国立がんセンターにて開催された「Pink Ring Summit 2017」に参加致しました。
Pink Ringは、20代・30代と若くして乳がんを経験した若年性乳がん体験者をサポートする患者支援団体。毎年開催されている「Pink Ring Summit」は、乳がんと向き合う自分に誇りを持ち、その先の人生を病気とともに自分らしく歩んでいけるよう、医療者と若年性乳がんの患者さんが共に考えていける場を目指すイベントです。様々な講演会やセミナーが行われるなか、カミツレ研究所はブースを出展し、乳がんと向き合う中でお役立ていただきたいアイテムとして、華密恋の商品と八寿恵荘をご紹介させていただきました。 今回会場で特に強く感じたことは、検診の大切さはもちろんですが、なんといってもこれからの人生を考える若い患者さんの前向きな姿勢でした。また、たくさんのお客様にお立ち寄りいただき、毎日のお手入れの仕方など、積極的にご質問いただくことも多く、時間が足りなくなってしまったお客様も。機会がありましたら、おひとりおひとりと、じっくりとお話させていただきたいと感じました。今後も、このような交流の場所と出会いがみなさまの力になり、心地良く過ごすための手助けになればと願っています。

土井卓子先生と行く秋の安曇野ツアーを行いました

2016.11.24更新

湘南記念病院乳がんセンターの土井卓子先生と行く秋の安曇野ツアーが、11/11-12の2日間、カミツレの里「八寿恵荘」にて開催されました。
このツアーは 「健康的に美しくなること」をコンセプトに、乳がんセンターの患者の皆様を対象に、 土井先生や真織由季先生をお呼びしてのストレスケアやメンタルケアについてのセミナーが行われ、リラックスした空気の中で2日間をお過ごしいただきました!
土井先生は乳がんの治療のみならず、その啓発でも様々な活動をされています。 今回のセミナーでも、乳がん治療のケアの他、ストレスケア、メンタルケアがいかに健康維持に大切かということ、 そしてそのストレスケアに対してカミツレがどのような良いはたらきをしてくれるのか、ということをたくさんお話くださいました。 カミツレは、古くから女性特有の不調の薬としても用いられてきました。 肌の保湿という面だけでなく、さらに体の奥や、心のほうにも薬効が浸透していくのかもしれませんね。 紅葉もすばらしく、朝のヨガや里の散策も非常に気持ちの良いイベントになりました。

KSHS秋のツアーを行いました

2016.11.24更新

乳がん体験者の会「KSHS キチンと手術・ホンネで再建」の皆さまが、華密恋のふるさと「カミツレの里」の八寿恵荘にお越しくださいました。(KSHS秋の安曇 野ツアー・11月12日-13日)
KSHSの皆さまは、この春にもカミツレの里で田植えをしたり、また夏には東京で開催された「KSHS全国大会」に八寿恵荘スタッフが野菜紹介で参加させていただいたりなど、交流させてもらっています。ストレスケアカウンセラーの真織由季さんによるストレスケアセミナーでは、じ〜んわりと体の芯からリラックスし、書家・筆跡診断師の田中紫花さんのワークショップでは心静かに、自分の内面を一文字の「書」のなかに現すことができたような気がします。春のツアーに参加されたKSHSの皆さまに植えていただいた「もち米」もしっかり収穫できましたので、今回はそのもち米でもちつきもやってみました♪「KSHS秋の安曇野ツアー」ご参加の皆さまからのお声を紹介します!
もちつき・かまど炊き体験:
「薪割が初めてでとても楽しかった」
「お米を炊く香ばしい香りがたまりません」
ストレスケアセミナー・筆跡ワークショップ:
「新たな自己発見の場となった」
「自分のことが字に出ているなんて不思議」
お米について:
「春に来たメンバーが植えたということを聞き感謝の気持ちでおいしくいただきました」
その他、華密恋の湯で「肌がしっとりすべすべになった」等、 うれしいコメントをたくさんいただきました!